【幸福実現党NEWS】「自由」と「自助努力」で日本を豊かに

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【幸福実現党NEWS】「自由」と「自助努力」で日本を豊かに

発行番号
vol.186
発行日
2026.06.09

 

「自由」と「自助努力」で日本を豊かに

  • 歴代政権によるバラマキが招いた増税と物価高
  • なぜ「大きな政府」になると成長が止まるのか
  • 止まらない円安の正体は「信用低下」

「小さな政府」が繁栄へのカギ

  • “肥大化した社会保障”の減量で国力を取り戻す
  • 民間の力を引き出し、円の信用回復を

活動報告

党滋賀県本部および古⽥ひろき後援会は、滋賀県が新たに導入を検討する「交通税」に反対の⽴場から2025年8⽉以降、「『交通税』を導⼊しないことを求める署名」を⾏いました。今年2月12日には滋賀県議会宛てに「『交通税』を導入しないことを求める陳情書」と署名12,533筆を提出し、県政記者クラブにて記者会見を開催しました。その結果、滋賀県は同税に関する計画を見直しました。しかし増税の検討は継続され、導入が決まった場合、時期を「2028年度以降」に延期するとの見通しが示されています。県民の生活を護るとともに、地方税が全国規模に拡大することを阻止すべく、引き続き「交通税」導⼊の⽩紙撤回を求めてまいります。

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