7/20(月・祝)第3回国際フォーラム「激動する世界情勢!日本の針路を問う」のご案内

ウクライナ戦争の長期化や中東情勢の緊迫化、さらに米中覇権争いの激化によって、世界は歴史的な転換期を迎えています。国際秩序が大きく揺らぐ今、日本はいかなる国家戦略を描くべきでしょうか。第3回国際フォーラムでは、元陸将補・矢野義昭氏をゲストとしてお迎えし、激変する世界情勢を読み解きながら、日本の進むべき針路について考えます。

 

第3回国際フォーラム

テーマ
「激動する世界情勢!日本の針路を問う」
日時
7月20日(月・祝) 13:00〜16:00 (開場12:00)
場所
文京シビックセンター4階シルバーホール(文京区春日1-16-21)

 

主なプログラム

ゲストスピーチ

  • 矢野義昭氏(日本安全保障フォーラム会長)
  • 里村英一(幸福実現党 政務調査会長)

 

パネルディスカッション パネリスト

  • 矢野義昭氏
  • 里村英一
  • 王截氏(民主中国陣線副主席)
    〈モデレーター〉幸福実現党 広報本部長補佐 畠山元太朗

 

● 参加費 1,000円

※お座席が限られているため、満席になり次第、お申込みを締め切らせて頂きます。あらかじめご了承下さい。

 

● こちらからお申し込みください

https://ssl.form-mailer.jp/fms/5e5d083f883456

 

● 共催

幸福実現党 (佐々木:080-3026-1940)
民主中国陣線(王戴:090-8340-2388)

 


 

【チラシ】第3回国際フォーラム

 

矢野義昭プロフィール

元陸将補。同昭和49(1974)年4月に久留米陸上自衛隊幹部候補生学校に入校後、普通科(歩兵) 幹部として勤務。美幌第6普通科連隊長兼美幌駐屯地司令、兵庫地方連絡部長(現兵庫地方連絡本部長)、第一師団 「副師団長兼練馬駐屯地司令、小平学校副校長(陸将補)を歴任。核・ミサイル問題、対テロ、情報戦などについて在職間から研究。拓殖大学客員教授、日本経済大学大学院特任教授、岐阜女子大学客員教授。著書『核の脅威と無防備国家日本』(光人社)、『日本はすでに北朝鮮核ミサイル200基の射程下にある』(光人社)、『あるべき日本の国防体制』 (内外出版)、『日本の領土があぶない』 (ぎょうせい)、他論文多数。

 

王戴(おうたい)プロフィール)

「民主中国陣線」副主席。1989年天安門事件で学生運動に身を投じる。同年7月に日本に渡り、中国共産党一党独裁に反対する中国民主化組織「民主中国陣線」に参加。現在、同団体のメンバー5000人以上が世界で活動している。

 

里村英一プロフィール

幸福実現党政務調査会長。大手テレビ局宣伝部勤務を経て、幸福の科学の専務理事、局長などを歴任。月刊「ザ・リバティ」元編集長、ネット情報番組「ザ・ファクト」コメンテーター。

 

文京シビックセンターまでの交通案内

  • 東京メトロ丸ノ内線・南北線【後楽園駅】5番出口直結
  • 都営地下鉄三田線・大江戸線【春日駅】シビックセンター連絡口直結
  • JR中央線・総武線水道橋駅徒歩約10分

 

【PDF】7/20(月・祝)第3回国際フォーラム「激動する世界情勢!日本の針路を問う」のご案内

7/20(月・祝)第3回国際フォーラム「激動する世界情勢!日本の針路を問う」のご案内

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